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仲介手数料無料の新築戸建2物件をご紹介いたします。

最終更新日:2021年7月13日
公開日:2021年6月29日

皆様、こんにちは!

仲介手数料最大無料の不動産流通システム(REDS)宅建士の荒 芳弘(アラ ヨシヒロ)です。

 

仲介手数料無料の新築戸建2物件をご紹介いたします。

 

1.京王電鉄京王線「千歳烏山」駅徒歩13分の新築戸建 残り2棟です。

販売図面をご覧ください。

 

 

2.小田急小田原線「生田」駅徒歩21分の新築戸建。

上記以外の交通手段は、小田急小田原線「向ヶ丘遊園」駅バス5分「専修大学120周年記念館前」停歩3分です。バス便多数有ります。

販売図面をご覧ください。

 

 

上記以外に新築戸建を探しているお客様は、物件探しの条件をご教示いただければ、物件のご紹介もさせていただきます。

[ ご希望のエリア(都・県、市・区) ]

[ 価格(ご予算) ]

[ 土地・建物面積]

[ 駅徒歩分数 ]

 

弊社(REDS)をご利用いただいて新築戸建をご購入すると、仲介手数料が最大無料になります。

ご興味のあるお客様は、私宛にご連絡をいただければと思います。

誠心誠意対応させていただきます。

ご連絡をお待ちしております。

 

 

売却物件を募集しています。

高値成約・早期売却可能な弊社(REDS)独自の販売システムでご協力させていただきます。

売主様における不動産ご売却にかかる諸費用は、ほぼ100%が仲介手数料です。

最も効果が高いのは、成約価格が高く仲介手数料を安くすることです。

弊社(REDS)のご売却に関するシステムは、両者を兼ね備えたものであると自負しております。

私にお任せいただければと思います。ご連絡お待ちしております。

 

よろしくお願い申し上げます。

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弊社は物件の囲い込みをしないので、安心して物件の売却をお任せください。売主様のご希望に沿って、売却活動をいたします。

公開日:2021年6月22日

皆様、こんにちは!

仲介手数料最大無料の不動産流通システム(REDS)宅建士の荒 芳弘(アラ ヨシヒロ)です。

 

なぜか忘れられがちな父の日ですが、お父さんに日頃の感謝をお伝えになりましたでしょうか。

 

 

先日、売却依頼をいただきました物件の売買契約が無事に終了いたしました。

当該物件は人気のエリアにあり、販売当初から問い合わせが多い物件でした。

購入されたのは他の不動産業者のお客様であり、弊社は物件の囲い込みをしないので、売主様の希望条件を満足するかたちで纏めることができました。

売主様も大変喜んでおられました。

 

一般のお客様は、一生のうち不動産取引は多くて3件前後だと思われます。

当然のことながら、手探りで不動産取引を行うことになります。

信頼できる不動産業者に任せれば、安心して不動産の取引ができると思います。

購入する場合は、いろんな不動産業者に問合せをし、信頼できる不動産業者を選んでいると思います。

売却する場合もいろんな不動産業者に問合せをし、信頼できる不動産業者を選んでいると思いますが、物件の囲い込みを行う不動産業者に任せた場合は、売主様は知らないところで機会損失しています。

また、その確率が高いです。

 

 

弊社は物件の囲い込みをしないので、安心して物件の売却をお任せください。

売主様のご希望に沿って、売却活動をいたします。

 

 

売却物件を募集しています。

高値成約・早期売却可能な弊社(REDS)独自の販売システムでご協力させていただきます。

売主様における不動産ご売却にかかる諸費用は、ほぼ100%が仲介手数料です。

最も効果が高いのは、成約価格が高く仲介手数料を安くすることです。

弊社(REDS)のご売却に関するシステムは、両者を兼ね備えたものであると自負しております。

私にお任せいただければと思います。ご連絡お待ちしております。

 

よろしくお願い申し上げます。

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今後の不動産市況について

公開日:2021年6月15日

皆様、こんにちは!

仲介手数料最大無料の不動産流通システム(REDS)宅建士の荒 芳弘(アラ ヨシヒロ)です。

 

不動産経済研究所(東京・新宿)が2020年7月15日に発表した2020年1~6月の首都圏(東京都、神奈川県、埼玉県、千葉県)の新築マンションの発売戸数は前年同期比44.2%減の7497戸だった。1973年の調査開始後、上半期で初めて1万戸を割り込み過去最低になった。新型コロナウイルスの流行による営業自粛で、不動産会社が供給物件を絞り込んだ。(引用:2020/7/15日本経済新聞)

 

不動産業界の中で、大きなダメージを受けたのが新築マンション市場です。

緊急事態宣言下ではモデルルームの休止が相次ぎ、2020年4月の首都圏新築マンション販売数は686戸(前年比51.7%減)、2020年5月は393戸(前年比82.2%減)と大きく落ち込みました。

 

一方、2021年4月の首都圏中古マンション新規登録件数は、13,539件となっており、前年同月(14,445件)比で6.3%の減少。2021年4月末時点の在庫件数は、34,184件となっており、前年同月(46,251件)比で26.1%の減少。20カ月連続で前年同月を下回っている状況です。(引用:2021年6月版ダイヤモンド不動産研究所)

 

結果として、新築マンションへの買替による中古物件の供給が少なくなっているように思われます。

2021年の新築マンション供給は、首都圏3.2万戸・近畿圏1.9万戸と、いずれも2019年並みに回復すると予測されています。(※不動産経済研究所調べ)

なお、初めての住宅購入者である一次取得者の購入が目立っているようですので、中古物件供給がどこまで活発になるかは分かりません。

しかし、新築マンション供給増により、買替による中古物件供給が増えると期待できます。

現在、住まいへの関心が高まっており、今後も需要の高まりは続いていくと予想されています。

 

これから、不動産の売却、購入を検討されているお客様は、不動産流通システム(REDS)にお任せいただければと思います。

仲介手数料が、最大無料になります。無料にならなくても割引させていただきます。

ご連絡をお待ちしております。

 

 

毎回ですが、売却物件を募集しています。

高値成約・早期売却可能な弊社(REDS)独自の販売システムでご協力させていただきます。

売主様における不動産ご売却にかかる諸費用は、ほぼ100%が仲介手数料です。

最も効果が高いのは、成約価格が高く仲介手数料を安くすることです。

弊社(REDS)のご売却に関するシステムは、両者を兼ね備えたものであると自負しております。

私にお任せいただければと思います。ご連絡お待ちしております。

 

 

よろしくお願い申し上げます。

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売却依頼を受けました「シャンブル幡ヶ谷5階部分」のお部屋をご案内申し上げます。

公開日:2021年6月8日

皆様、こんにちは!

仲介手数料最大無料の不動産流通システム(REDS)宅建士の荒 芳弘(アラ ヨシヒロ)です。

 

売却依頼を受けました「シャンブル幡ヶ谷5階部分」のお部屋をご案内申し上げます。

住所:東京都渋谷区幡ヶ谷1-6-3

専有面積:24.30㎡、間取:ワンルーム

オーナーチェンジ

築年月:昭和53年12月築

構造:鉄筋コンクリート造陸屋根7階建

交通:京王線・京王新線「幡ヶ谷」駅徒歩4分、京王線・京王新線「笹塚」駅徒歩9分、小田急小田原線「代々木上原」駅徒歩15分

通勤・通学・買物便利

陽当り・眺望良好

販売図面をご覧ください。

 

 

仲介手数料は、弊社(REDS)をご利用いただくことにより、割引となります。

大変にお得です。

※表面利回りは「年間賃料÷価格」の単純利回りで、公租公課、管理費等の当該物件を維持するために必要な費用を控除する前のものです。また、賃料収入は将来にわたって確実に得られることを保証するものではありません。

ご興味がございましたら、お気軽にご連絡ください。

お待ちしております。

 

 

毎回ですが、売却物件を募集しています。

高値成約・早期売却可能な弊社(REDS)独自の販売システムでご協力させていただきます。

売主様における不動産ご売却にかかる諸費用は、ほぼ100%が仲介手数料です。

最も効果が高いのは、成約価格が高く仲介手数料を安くすることです。

弊社(REDS)のご売却に関するシステムは、両者を兼ね備えたものであると自負しております。

私にお任せいただければと思います。ご連絡お待ちしております。

 

よろしくお願い申し上げます。

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東京オリンピック・パラリンピック終了後の不動産価格について

公開日:2021年6月1日

皆様、こんにちは!

仲介手数料最大無料の不動産流通システム(REDS)宅建士の荒 芳弘(アラ ヨシヒロ)です。

 

光陰矢の如し!

今年も6月になりました。

予定通り東京オリンピック・パラリンピックが開催されれば、来月7月23日が開会式になります。

 

 

東京オリンピック・パラリンピックが終了したら、不動産の価格は下がると予想する専門家がおりました。

私もお客様からよくその質問をよく受けました。

5月31日の日経新聞に気になる記事がありました。

紹介いたします。

 

米ゴールドマン、日本の不動産投資倍増 年2500億円

 

米ゴールドマン・サックスは日本での不動産投資を拡大する。投資額は従来の年1000億~1500億円から倍増となる2500億円規模にする。

需要が拡大する物流施設やデータセンターのほか、企業が売却する不動産への投資を見込む。大口の投資家の一角にゴールドマンが加わり、不動産取得競争が激しくなりそうだ。

日本は新型コロナウイルスが流行するなかでも物流施設や賃貸マンションの稼働率が安定している。他国に比べ金利が低いことも、海外投資家にとっての投資魅力を増している。

また、ゴールドマンは世界で不動産部門の再編をおこなっています。

日本ではゴールドマン・サックス証券の自己資金投資部門と、運用会社ゴールドマン・サックス・アセット・マネジメント(GSAM)の不動産部門を統合し、人材を効率活用することで、外部投資家を募って大型のファンドを計画中とみられています。

新たに設立するファンドの資金を活用し、日本を含む世界で不動産への投資を拡大するとのことです。

 

不動産の価格は、需要と供給により決定します。

東京オリンピック・パラリンピックが終了しても、全般的には需要が落ちそうもないので、不動産の価格が下がることは考えにくいようです。

東京オリンピック・パラリンピック終了後の不動産価格を監視したいと思います。

 

 

毎回ですが、売却物件を募集しています。

高値成約・早期売却可能な弊社(REDS)独自の販売システムでご協力させていただきます。

売主様における不動産ご売却にかかる諸費用は、ほぼ100%が仲介手数料です。

最も効果が高いのは、成約価格が高く仲介手数料を安くすることです。

弊社(REDS)のご売却に関するシステムは、両者を兼ね備えたものであると自負しております。

私にお任せいただければと思います。ご連絡お待ちしております。

 

よろしくお願い申し上げます。

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