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荒 芳弘あら よしひろ

皆様、弊社(REDS)はしっかり業務を行っておりますので、不動産の売却または購入は弊社(REDS)に安心してお任せいただければと思います。

公開日:2021年1月26日

皆様、こんにちは!

仲介手数料最大無料の不動産流通システム(REDS)宅建士の荒 芳弘(アラ ヨシヒロ)です。

 

最近のニュースで、昨年の首都圏の新築マンションの販売戸数が、一昨年に比べて12.8%減の27,228戸との報道がありました。3万戸を下回るのは28年ぶりとのことです。

原因としては、コロナ禍によりモデルルームを閉鎖したためとのことでした。

販売価格については、建築費の高騰等により、1戸あたりの平均価格は一昨年より104万円高い6,084万円で、1990年以来、過去2番目の高さでした。

十数年前に新築マンション等を購入した方は、東京オリンピック招致等により物件売却の際はキャピタルゲインが発生しました。

今新築マンション等を購入する方は、物件売却の際はキャピタルロスが出るような気がします。

今後、不動産の価格が下落しないよう、日本経済が良くなることを祈っています。

菅首相よろしくお願いいたします。

 

 

最近、ちょっと悲しいことが起きました。

私が担当する売却物件に、ある不動産会社の営業の方がお客様を案内した時の事です。

①この時期ですので、マスク、スリッパを用意していただくよう事前にお願いしたのですが、スリッパを持ってきませんでした。

②営業の方は、お客様を案内せずじっとしておりました。そのため、お客様は勝手に室内を見ていました。

私はその営業の方に“なぜ、案内しないの?”と聞きました。

その答えは、“このお客様は、買い替えのため、売却しないと買えないお客様なのです。現在は売却活動はしていないのです。”でした。

だから勝手に見てくださいと思っているようでした。

私は、貴重な時間を割いて室内の内見にご協力いただいた売主様に大変申し訳なく思いました。

仮に、その内見したお客様が物件を気に入り購入するとなった場合、その不動産会社は正規の仲介手数料(物件価格の3%+60,000円+消費税)を受領するでしょう。

 

 

いろんな不動産会社および営業の方がおりますが、不動産の売却または購入を依頼する場合は、しっかり業務を行っているかどうかを見極めることが大事だと思いました。

 

皆様、弊社(REDS)はしっかり業務を行っておりますので、不動産の売却または購入は弊社(REDS)に安心してお任せいただければと思います。

ご連絡をお待ちしております。

 

先日、東京都江戸川区の中古マンションをあるお客様にご購入いただきました。

無事に売買契約が終了いたしました。

このお客様は、価格交渉ができたうえに仲介手数料が割引になりましたので、大変喜んでおられました。

どうもありがとうございました。

 

 

毎回ですが、売却物件を募集しています。

高値成約・早期売却可能な弊社(REDS)独自の販売システムでご協力させていただきます。

売主様における不動産ご売却にかかる諸費用は、ほぼ100%が仲介手数料です。

最も効果が高いのは、成約価格が高く仲介手数料を安くすることです。

弊社(REDS)のご売却に関するシステムは、両者を兼ね備えたものであると自負しております。

私にお任せいただければと思います。ご連絡お待ちしております。

 

よろしくお願い申し上げます。

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売却依頼を受けました「阿佐谷北3丁目中古戸建」のご案内。

最終更新日:2021年6月8日
公開日:2021年1月19日

皆様、こんにちは!

仲介手数料最大無料の不動産流通システム(REDS)宅建士の荒 芳弘(アラ ヨシヒロ)です。

 

菅総理大臣は18日夜、総理大臣官邸で記者団に対し、新型コロナウイルスのワクチン接種に向けた体制を強化するため、全体の調整役として河野規制改革担当大臣を充てる方針を明らかにしました。

新型コロナウイルス感染者数は、依然として高い水準が続いています。

新型コロナウイルス収束のため、有効で安全なワクチンの実用化を早期にお願いいたします。

頑張ってください。

 

 

売却依頼を受けました「阿佐谷北3丁目中古戸建」をご案内申し上げます。

住所:東京都杉並区阿佐谷北3丁目

土地面積(公募):71.67㎡、建物延面積:67.23㎡、平成28年7月築の築浅物件

交通:JR中央線「阿佐ヶ谷」駅徒歩10分

閑静な住宅街、南道路のため陽当良好

※こちらの物件は販売終了しております。

 

物件価格が5,000万円以上の場合、一般の不動産会社様の仲介手数料は物件価格の3%+6万円と消費税になりますが、弊社(REDS)では半額となります。大変にお得です。

ご興味がございましたら、私宛にご連絡いただければと思います。お待ちしております。

 

売却物件を募集しています。

高値成約・早期売却可能な弊社(REDS)独自の販売システムでご協力させていただきます。

売主様における不動産ご売却にかかる諸費用は、ほぼ100%が仲介手数料です。

最も効果が高いのは、成約価格が高く仲介手数料を安くすることです。

弊社(REDS)のご売却に関するシステムは、両者を兼ね備えたものであると自負しております。

私にお任せいただければと思います。ご連絡お待ちしております。

 

よろしくお願い申し上げます。

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日経新聞の気になった記事のご紹介&売却物件のご案内

公開日:2021年1月12日

皆様、こんにちは!

仲介手数料最大無料の不動産流通システム(REDS)宅建士の荒 芳弘(アラ ヨシヒロ)です。

 

先日、日経新聞を見て、気になった記事をご紹介いたします。

 

損害保険大手4社(東京海上日動火災保険、損害保険ジャパン、MS&ADインシュアランスグループホールディングス傘下の三井住友海上火災保険とあいおいニッセイ同和損害保険)の2021年3月期の火災保険の損益は2000億円を超える赤字となる見通しだ。台風の日本への上陸が12年ぶりになく災害の被害が比較的少なかったにもかかわらず、保険金の支払いに備える再保険料の上昇や工場の老朽化が響いた。災害が少なくても赤字となる構造問題が鮮明になり、主力商品の収益性の改善が急務となっている。

 

これまでも損保各社は火災保険の収益性向上に取り組んできた。大手4社は21年1月に火災保険料を6~8%引き上げたほか、企業向け火災保険料の大幅引き上げや支払いのリスクに応じた保険料設定などの対策を進めている。

 

ただ、これらの施策で各社が見込む損益の改善幅は、台風の上陸がなかった21年3月期の赤字額さえ埋めることのできない水準にとどまる。損保大手4社合算の火災保険の損益は21年3月期で11年連続の赤字となる見通しだ。

 

水害リスクをさらに細かく反映した保険料設定や、地球温暖化も考慮に入れた保険料の大幅引き上げなど、商品設計そのものを抜本的に切り替えるような対策が求められそうだ。企業のリスクへの備えのコストが一段と増すことにつながる。

 

また、三井住友海上火災保険の収益改善策は、マンション管理組合向けの火災保険で事故頻度に応じて保険料を設定することを掲げています。

今後、マンションの管理費等への影響が懸念されます。

 

ほとんどは企業向けの内容ですが、住宅ローンを借りる際は火災保険の加入が必須であるため、個人用火災保険への影響が懸念される内容です。

 

 

売却依頼を受けました「横浜市緑区白山4丁目中古戸建」をご案内申し上げます。

販売価格:4,980万円

住所:神奈川県横浜市緑区白山4丁目

土地面積(公募):181.41㎡、建物延面積:108.60㎡、平成25年1月築の築浅物件

交通:JR横浜線「鴨居」駅バス8分「白山坂上」停歩4分

販売図面をご覧ください。

 

 

「横浜市緑区白山4丁目中古戸建」の場合、一般の不動産会社様では1,709,400円(消費税込)の仲介手数料が掛りますが、弊社(REDS)をご利用いただくことにより、49.81%割引の857,990円(消費税込)で済み、851,410円もお得になります。

具体的には、一般の不動産会社様の仲介手数料は物件価格の3%+6万円と消費税になりますが、弊社(REDS)では49.81%割引となります。大変にお得です。

ご興味がございましたら、私宛にご連絡いただければと思います。お待ちしております。

 

売却物件を募集しています。

高値成約・早期売却可能な弊社(REDS)独自の販売システムでご協力させていただきます。

売主様における不動産ご売却にかかる諸費用は、ほぼ100%が仲介手数料です。

最も効果が高いのは、成約価格が高く仲介手数料を安くすることです。

弊社(REDS)のご売却に関するシステムは、両者を兼ね備えたものであると自負しております。

私にお任せいただければと思います。ご連絡お待ちしております。

 

よろしくお願い申し上げます。

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令和3年(2021年)は不動産の売り時になる可能性があり、高値で売却できるかもしれません。

公開日:2021年1月5日

皆様、こんにちは!

仲介手数料最大無料の不動産流通システム(REDS)宅建士の荒 芳弘(アラ ヨシヒロ)です。

 

新年明けましておめでとうございます。

皆様には、幸多き新春をお迎えのこととお喜び申し上げます。

旧年中はひとかたならぬご愛顧にあずかり、誠にありがとうございました。

本年も一層のサービス向上を目指し、誠心誠意努める覚悟でございます。

なにとぞ本年も倍旧のご支援のほどお願い申し上げます。

 

 

コロナ禍の感染者数が増加しております。

 

菅義偉首相は1月4日午前の年頭の記者会見で、ワクチンについては「感染対策の決め手」とし、「承認されたワクチンをできる限り2月下旬までには、接種を開始できるように政府一体となって準備を進めている。」と表明しました。

コロナ禍収束のため、ワクチン接種開始が待ち遠しい状況です。

 

政府は、令和3年(2021年)の税制改正で住宅ローン控除の特例措置の入居要件を、さらに延長すると発表しました。

〇注文住宅:令和2年(2020年)10月~令和3年(2021年)9月末

〇分譲住宅・中古住宅等:令和2年(2020年)12月~令和3年(2021年)11月末

上記の期日までに契約を締結した上で、令和4年(2022年)12月末までに入居が完了すると、控除期間が13年に延長されることになりました。

新型コロナによる弾力化措置が適用されないと考えられていた人も、上記の期日までに契約を締結し、令和4年(2022年)の12月末までに入居すれば、控除期間は13年となります。

 

また政府は、住宅ローン控除制度を低金利の時代に合わせるため、令和4年(2022年)の税制改正で控除額を以下のうちどちらか低い金額にする方向で、検討しています。

〇年末時点の借入残高の1%

〇年間支払利息

令和4年(2022年)も現在のような低金利が続いている場合は、住宅ローン控除の控除額は「年間支払利息」となる場合がほとんどだと思われます。

 

 

その結果、令和3年(2021年)11月末までに不動産を購入しようとする人が増加し、令和3年(2021年)は不動産の売り時になる可能性があり、高値で売却できるかもしれません。

不動産の売却を検討されているお客様は、令和3年(2021年)に不動産を売却する方向で検討されてはいかがでしょうか。

 

本年も、売却物件を募集しています。

高値成約・早期売却可能な弊社(REDS)独自の販売システムでご協力させていただきます。

売主様における不動産ご売却にかかる諸費用は、ほぼ100%が仲介手数料です。

最も効果が高いのは、成約価格が高く仲介手数料を安くすることです。

弊社(REDS)のご売却に関するシステムは、両者を兼ね備えたものであると自負しております。

私にお任せいただければと思います。ご連絡お待ちしております。

 

よろしくお願い申し上げます。

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