皆様こんにちは。《仲介手数料無料》 REDS株式会社不動産流通システムの渡部親三です。

 

本日は「2018年は売り時か?」についてです。

 

 

 

 

 

 

この質問、2018年に入ってから何度受けたでしょうか?

 

 

所有する不動産の売却のタイミングを「選べる」方にとっては関心が高いテーマだと思います。

 

仲介の現場にいると日々の業務に忙殺されてしまいなかなか落ち着いて相場についてじっくり考える機会はありません。

 

 

というよりも、いつも「今ならいくらで売れるか?」「夏までに売るにはいくらで価格設定すればよいか?」といった短期的な視点でしか考える機会がない、というのが正直なところです。

 

 

でも来年、再来年、更には5年10年後という長いスパンで考えたときに、果たして現在=2018年はどうなのか?

皆様気になるところだと思います。

 

 

 

東京オリンピックの影響は?

 

 

消費税増税は?

 

 

 

考えだしたらきりがないですね(笑)

 

 

ここは一つ専門家の見解を伺ってみましょう!

 

 

今年に入って弊社で住宅ジャーナリストの榊淳司さんをお迎えして講演会(セミナー)を開催しました。

ご来場いただいた方もいらっしゃることと思います。ありがとうございました。

 

その中で2018年の市況について触れている箇所をご紹介させていただきます。

 

榊淳司氏講演(1)ー2018年 都内のマンションは売り時と言えるか

 

我々業界の人間にもとても参考になる講演でした。

 

専門家の一つの意見として参考にしてください。

 

 

皆様どうぞよろしくお願いいたします。

 

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