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藤井 英男ふじい ひでお

借地権のタワーマンション

公開日:2017年11月26日

皆様、こんばんは。

 

売るときも買うときも、仲介手数料最大無料の不動産流通システム《REDS》の藤井です。

 

 

本日、お客様のご案内でJR「大崎」駅にほど近い、借地権のタワーマンションを見学して参りました。

 

借地権といっても近年タワーマンションに増加した「定期借地権」ではなく、「普通借地権」のマンションです。

 

平成4年8月施行の「借地借家法」以降、借地権は5つの種類がありますが、住宅用として一般的なのは、上記の2つです。

 

契約期間は50年ながら更新がなく契約終了後に更地にして返還するのが一般的な「定期借地権」に対して、「普通借地権」は契約期間は決まっているものの更新することにより半永久的に借りることができます。

 

 

借地権はご不安だというお客様も多いかと思いますが、知識あるプロのエージェントがメリット・デメリットを正確にお伝えすることにより、安心して格安な不動産がご購入できます。

 

実際に私のお客様も前向きにご検討いただいております。

 

 

《REDS》は、知識も経験も豊富なエージェントだけで運営しています。

 

24時間365日メールでのお問合せを受付しております。

 

まずはお気軽にご相談ください!!

 

 

 

 

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勤労感謝の日

公開日:2017年11月19日

皆様、こんにちは。

 

売るときも買うときも、仲介手数料最大無料の不動産流通システム《REDS》の藤井です。

 

さて、今週の木曜日は「勤労感謝の日」です。

 

「REDS」は勿論、多くの業種が祝日も営業していますので、働いている人に感謝する日だと思う方が多いと思いますが、その起源は新嘗祭(にいなめさい)という五穀豊穣を感謝する儀式とされているそうです。

 

戦前から、日本では毎年11月23日頃に、収穫した農作物を神様にお供えすると共に、その作物を天皇が食する新嘗祭が行われていました。

つまり、勤労感謝の日は、元は収穫をお祝いするものだったのです。

 

農業国家である日本は、古くから神々に五穀の収穫を祝う風習があり、その年の収穫物は国家としても、それからの一年を養う大切な蓄えとなることから、収穫物に感謝する大事な行事として、飛鳥時代に始まった新嘗祭の日が、第二次世界大戦後のGHQの占領政策によって、天皇行事・国事行為から切り離される形で改められたものが「勤労感謝の日」だそうです。

 

また、11月23日という日付自体に深い意味はなく、たまたま日本が太陽暦を導入した年の11月の2回目の卯の日が、11月23日だっただけのことです。

 

因みに、11月第4木曜日に米国で祝う感謝祭(Thanksgiving)の時期・趣旨が似ているのはただの偶然だそうです。

 

 

 

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社員研修旅行

最終更新日:2018年3月13日
公開日:2017年11月12日

皆様、こんにちは。

 

売るときも買うときも、仲介手数料最大無料の不動産流通システム《REDS》の藤井です。

 

 

今月の7日と8日の2日間、社員研修旅行で山口県を訪れてきました。

 

初日は、日本最大級の鍾乳洞「秋芳洞」と、萩市の「松陰神社」の境内にある「松下村塾」を見学し、夕方より研修と宴会、2日目は(角島には渡らず)「角島大橋」の見学と、下関の「唐戸市場」にてお土産お買物、最後に歴史ある名店にて「ふく」のフルコースを頂くという充実したスケジュールでした。

 

それぞれがとても印象深く、感想をお伝えしますと長くなりますので省略しますが、これまで国内旅行というと「北海道」だ「沖縄」だとベタな選択肢しか無かった己を恥じ、良い経験をさせていただいたと感謝しかありません。

 

皆様も海外に目を向ける前に、未だ訪れたことのない国内の名所を旅してみてはいかがでしょうか。

 

【秋芳洞】

 

 

【松陰神社】

 

 

【角島大橋】

 

 

 

 

 

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テニスコートのある低層レジデンス

最終更新日:2017年11月6日
公開日:2017年11月5日

皆様、こんにちは。 売るときも買うときも、仲介手数料最大無料の不動産流通システム《REDS》の藤井です。

 

今回は、明日から公開の「パストラル成城」のご紹介です。

 

5,000㎡超の敷地に重厚感溢れる3階建の低層レジデンス、シンボルツリーの周りに車寄せがあるエントランスで、毎日セレブ気分を味わえます。

 

 

また、敷地内にはなんと!住人専用テニスコートもあり、1時間500円で利用できます。

 

 

室内は現オーナー様が平成19年のご購入時に、天然無垢材フローリングや造作家具等、1,000万円以上かけて拘りのリノベーションを実施しています。

リビングの陽当りも写真のように申し分ないレベルです。

 

 

 

第一種低層住居専用地域の為、テラス&専用庭に出ると、マンションが管理している植栽の先に、2階建木造住宅が見えてまるで一戸建に住んでる錯覚になります。

 

 

 

都会の喧騒から離れて、落ち着いた暮らしを求めている人は、是非ご検討ください。

 

 

 

 

 

 

 

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