REDSの手塚です。

以前のブログで売却の準備という記事を書きました。

今回は私の方で最小限の費用で何ができるか考え、ちょっと行動してみます。

 

年末に気になったのでスマートフォン用の広角レンズを購入!

 

最近のスマートフォンのカメラは一昔前のデジカメより優秀だと聞きます。

このレンズを使って事務所前の建築中の現場を撮ってみました。

 

レンズ使用前

 

レンズ使用後

 

レンズのせいか、距離のせいか少し丸みをおびてますが、

今まで映らなかった部分が映っています。

 

マンションや戸建て、前面道路が狭い物件の外観

室内の写真(LDKやお部屋)にはちょうど良いかもしれませんが、

ピンポイントで撮るお風呂・キッチン・洗面台等の水回りには向かないのかもしれません。

 

良い写真が撮れるのは良いかもしれませんが、

物件の写真の場合

データの容量が大きすぎても不可

(ネットに掲載する、他業者に写真を送るのに)

画質が良すぎても不可

(まだまだ紙が主流の業者がおおい)

 

A4と限られた範囲で他の業者の目にとまるように販売図面を作成いたします。

データの容量を気にしなければ綺麗な図面はいくらでも作れます。

しかし業者間のサイト「レインズ」へはJPGで〇メガ以内と決まってます。

せっかく綺麗に作り色々言葉で埋めても、

先方の業者のプリンターの状況や印刷の仕方次第では残念な結果になります。

 

販売図面はシンプルに

最低限+α その物件が輝くには

何が必要か、何が売りかを考え

空白という名の考えさせる部分を作る時もあります。

 

話が脱線しましたが、このレンズでまた販売図面の作り方の幅が広がってきます。

 

私だけのセンスだけではなく、

お客様と一緒に販売図面を作成し

私にお任せいただいたお客様の為に

何ができるか

どのようにすれば高く売れるか

日々お預かりしている物件を分析、

近隣状況を見ております。

 

不動産は株や先物取引とは違いますが、

相場は常に変わっております。

写真がうまい キャッチコピーがうまい だけでは最近のお客様は購入しません。

 

売るための戦略 時期 周面の状況

様々な面からアプローチしご提案させていただきます。

 

弊社では一般仲介会社様が好む、両手仲介(売主買主双方から手数料を頂く仲介)は行いません。

単純明快、売主様買主様の利益の相反になるからです。

そこで、どちらかに徹底します。

売主様側にたった仲介の場合は「10万円でも高く交渉する」仲介に徹します。

また買主様側にたった仲介の場合は「10万円でも安く交渉する」仲介に徹します。

不動産エージェント 手塚が担当させていただいた際は、価格交渉はもちろんですが、まずは「安心・安全を第一に」お手伝いさせていただきます。

 

不動産の事なら新築・中古を問わず、一戸建て、マンションはもちろんのこと、 土地や建築のアドバイス、住宅ローンのご相談、なんでもお任せください。

どんな小さな事でも構いません、何なりとお気軽にご相談いただければ幸いです。

 

不動産売買の仲介手数料が、売るのも買うのも《無料・半額》の【REDS】の手塚でした。

 

 

売却のフォームへの遷移版

東証一部上場企業グループの不動産流通システム(REDS)は、不動産売買の仲介手数料を半額から最大無料としつつも、お客様からの満足度の高いサービスを実現しています。
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広告宣伝費などのコストを徹底的にカットしつつ、資質と経験を兼ね備えたベテランスタッフの運営でサービスの質は高め、お客様に利益を還元しています。

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