仲介手数料無料または割引の不動産流通システムREDSの進藤です。

 

9月に入り、気温も若干落ち着き、過ごしやすい季節になってまいりましたが、皆様いかがお過ごしでしょうか?今月もお客様の利益と安全な取引のために全力を尽くします!どうぞよろしくお願いいたします。

 

弊社REDSのある千代田区周辺の中央区・港区の都心3区は、都内の中でも特に、1駅に複数の沿線が通っている駅が多いエリアです。

 

弊社のある秋葉原隣駅の神田駅は、JR山手線・京浜東北線に始まり、銀座線が通り、少し歩くと丸ノ内線の淡路町駅・都営新宿線岩本町駅・秋葉原駅と半径1キロメートル内に複数沿線・駅が使えるアクティブ立地になっています。

(その他、大手町駅・東京駅・新橋駅・田町駅等が同様に複数沿線利用可能駅)

 

今、三井不動産さんが開発を進める日本橋周辺・日本橋人形町エリアも、銀座線・東西線・都営新宿線の3沿線が通るエリアになっています。本エリアは、同社がコレド日本橋から始まる再開発で、コレド室町1・2・3、コレド室町テラス(今月開業予定)と次々に日本橋を再生する計画を進めていて、江戸の情緒を感じる場所が、より洗練されてかつ情報やサービスを提供する活気のある新しい街に変貌していっています。

 

こうしたエリアにある駅は、地価の安定性を保てるエリアになっていて、利便性の普遍性が、エリアのブランドの上下動をしにくく、盤石にしている要因になっていると思われます。

 

以前のブログでも取り上げた、リセールバリューの観点からも、東京カンテイさんのデータで、

●都心部で3路線以上利用可能な駅(67駅対象)の値:110.5%に対し、

●都心14区以外の駅平均値:102.4%

と、大きく差が出る結果になっており、中古市場での訴求力の高さを示しています。

 

こうした複数沿線使えることは、通勤面の利便性だけでなく、休日を充実させるための選択肢の幅を増やし、かつお子様方の通学・塾等の選択肢の増大にもつながる等、生活を豊かにすることに直結する大きなアドバンテージになる要素になります。

 

資産性と、日常の豊かさの両方を追求出来るエリアに住めたら、最高ですね!

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東証一部上場企業グループの不動産流通システム(REDS)は、不動産売買の仲介手数料をすべて割引、さらには最大無料としつつも、お客様からの満足度の高いサービスを実現しています。

広告宣伝費などのコストを徹底的にカットしつつ、資質と経験を兼ね備えたベテランスタッフの運営でサービスの質は高め、お客様に利益を還元しています。

業界の常識を覆すREDSの新たなビジネスモデルは、「ワールドビジネスサテライト」「とくダネ!」などのテレビ番組をはじめ、各メディアでも紹介されています。

平日・土日祝日も営業中(10:00-19:00)です。お気軽にお問い合わせください。フリーコールはこちら0800-100-6633


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