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髙場 智浩たかば ともひろ

私道は要注意!フェンスで中に入れない新築戸建

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公開日:2020年12月20日

皆様こんにちは。

不動産流通システムのエージェント、高場 智浩(たかば ともひろ)と申します。

高場(たかば)の自己紹介はコチラ

 

前面道路が私道の場合、「売主は私道持分を所有しているのか」「私道の所有者から通行掘削承諾が取れているか」「近隣とトラブルが起きていないか」等、注意しなければなりません。

個人的に「新築戸建」の場合は、それほど神経質にならなくても大丈夫な気がしていましたが、そうでもないようです。

私道には注意。不動産流通システム高場

大田区の新築戸建を検索していたところ、引越しをするのが困難な物件を見つけてしまいました。

出入口である北側に、私道所有者がフェンスを設置したため、「事実上引越しをするのが不可能」という物件です。

一応、セットバック部分(幅:約0.65cm)からは出入りが可能なようです。

物件価格は3,780万円(税込)

前面道路が私道の場合は気を付けましょう。

 

【REDS】不動産流通システムでは、市場に流通している全ての物件について、購入の場合は「仲介手数料無料」「割引」、売却の場合は「割引」となります。

新築戸建・リノベーションマンションのご購入は、仲介手数料が「無料」になる可能性が高いです。

「SUUMO」「HOME‘S」「at home」「Yahoo不動産」等のポータルサイトで気になる物件がございましたら、お気軽に高場(たかば)までご連絡ください。

なお、仲介手数料がお得なだけではなく、物件について事前にしっかり調査を行いますのでご安心ください。

お問合せ先

物件担当:高場(たかば)

電話:070-1475-4191

メール:to.takaba@red-sys.jp

 

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