お客様の専属エージェント、不動産流通システムREDSの渡部(わたなべ)です。

本日はカメラの明るさ調整をした写真を見比べてみます!

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1枚目が明るさをいくつか+にして撮影しました。
2枚目は明るさを±0で撮影しました。

やはり、青空や芝生の緑が綺麗に写る下の写真方が
私は良いと思いますが、いかがでしょうか?

外観写真や明るいお部屋の写真を撮る場合、
また、オシャレな家具や照明の雰囲気を出すためには
明るく調整してしまうとボヤけてしまいます。

逆に、カウンターキッチンから窓のあるリビングを
撮影する場合は、明るさを調整しないと、
真っ暗な写真になってしまいます。

本当は画像加工すればよいのでしょうけど・・・。

写真の撮り方でアピール力に大きな違いが出てくるものです。
明るさ・水平垂直・高さ・角度などを意識して、
現場の魅力を引き出す写真を掲載することをお勧めしています。

渡部と一緒に不動産売却の戦略を考えて実行したい方は、
ぜひ、“渡部ご指名”でお問い合わせください!!

皆さまからのご連絡を心よりお待ちしています。

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