住替え希望は約16%マンション居住者は20%に
長谷工総合研究所が首都圏で同じ持ち家に20年以上住んでいる50歳以上の人を対象に調査したところ、今後の住替えを希望する回答が15.8%に上った。特にマンション居住者が20.0%と、一戸建て居住者(14.4%)に比べ住替え意向が高くなっています。住替え派に住み替えたい理由を尋ねると、現在の住宅に対する不満が最も多く、なかでも50歳代と60歳代では30%を上回りました。
 
住替え先の希望はマンションが4割以上に
住替え派が住替えを希望する住宅は、マンション(新築・中古)が42%と最も多かった。特にマンション居住者ではマンションへの住替え希望の回答が半数近くに達しています。また一戸建て居住者でも4割近くを占めました。
最近は分譲マンションの住み心地がアップしていることもあり、マンションだけでなく一戸建てからの住替えが増える傾向を裏付ける結果となったようです。
 
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