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不動産売買のキホンからお役立ち情報が満載の「不動産のリアル」の人気記事のご案内

 

2016年12月1日

株式会社不動産流通システム

https://www.reds.co.jp/

 

不動産売買の仲介手数料を「最大無料」としながらも、高品質の仲介サービスを提供する株式会社不動産流通システム(REDS、レッズ)(代表取締役:深谷 十三)では、10月6日から自社のWebサイト上でオウンドメディア「不動産のリアル」を公開しています。公開から2カ月近くが立ち、この度、同サイトでの人気の記事をご案内いたします。

「不動産のリアル」では、不動産売買にかかる仲介手数料のカラクリや相続税対策、不動産市況などの情報を不動産のプロが執筆・監修した記事のほか、識者による最新の不動産の動向など深みのある情報を、物件売買を検討している方に向けて発信しています。

 

人気記事ランキング(2016年12月1日現在)

 

 

不動産情報サイト「不動産のリアル(https://www.reds.co.jp/real/

 

■サイトの目的

REDS(レッズ)では、不動産売買の仲介手数料を法定上限の半額以下から無料とすることを実現しています。店舗運営に伴う経費や無駄な広告費を大幅にカットし、さらに不動産仲介の知識と経験に優れたスタッフのみで運営することで、低料金かつ高品質なサービスを両立させています。
 
従来の業界の慣行からすれば革新的にみえる経営に取り組むのは、多くの人にとって一生に一度の大きな売り物・買い物となる不動産取引を、お客様の立場で公平・誠実に行いたいとの思いからです。そのために、絶対に必要なのが透明性、すなわち取引にかかわるすべての情報がお客様に共有されていること。これまで、ともすれば業者は自分たちにとって都合の悪い情報をお客様に隠して利益を上げようとしてきましたが、弊社はすべての情報を開示していきます。
 
オウンドメディア「不動産のリアル」はこうした方針に沿ったものです。都内で不動産を購入する方、売却をする方をメインターゲットとして想定。不動産のプロや経済評論家、大学教授らによる執筆・不動産売買や不動産投資への意識の高いユーザーにも満足度の高い記事を数多く配信します。

 

 

掲載コンテンツ例)

【不動産売買のキホン・相続税対策】

プロが見る失敗しない中古マンションの選び方_02

 

消費税率が3年後、10%に引き上げられます。価格が非常に高額となる不動産売買にとって、消費税はどの部分に課税されるのか、また非課税となるのか、気になるところです。 都内で持ち家のある親が亡くなったとき、相続税はどうなるのか。一次相続と二次相続とは? マンションを購入するなら新築がいいのか、中古がいいのか。誰もが抱くであろうこうした疑問に、不動産鑑定士や宅地建物取引士が分かりやすく答えます。

 

■不動産流通システム(REDS)の概要

(1)商号: 株式会社不動産流通システム

(2)代表者: 深谷 十三

(3)本社所在地: 東京都千代田区神田松永町10番地 長谷川ビル702号室

(4)設立年月日: 2008年10月28日

(5)資本金: 8,519万円  資本準備金7,519万円

(6)事業内容: 不動産売買の仲介およびそれに付随する業務

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