REDSの手塚です。

不動産市場が盛り上がるこの9月

直近で多い話をします。

 

物件を見て気に入り、この物件を買おうと決めた時は購入申込書(買い付け)をご記入頂きます。

これを先方に送る前に、私の場合は物件に有無や申込の状況を確認致します。

業者間のサイト『レインズ』ではお申込みが入った場合は

【お申込みあり】のステータスがあります。

 

時期的な問題なのでしょうか、偶々売主側業者が大手だったからでしょうか

公開中で掲載され物件確認の電話で物件ご紹介出来ます、申し込み入っておりませんと確認したのに

数時間後 『いや~~この物件、同じくらいの時間にお申込みが入って・・・・云々』

 

本当に同じタイミングで申し込みが入ったのであれば仕方ありませんが

自分たちで両手取引をしたいが為に、この申込書をダシに使って自分たちのお客様に営業って事はないですよね

と疑いたくなる事が続いています。

 

愚痴ってしょうがないですが、まだまだ闇の深い業界です。

 

出来るだけクリーンでオープンな不動産業にしたいと思うのは私だけでしょうか。

 

出来るだけこの業界をクリーンなイメージにしていきたい。

不動産売買の仲介手数料が、売るのも買うのも《無料・半額》の【REDS】の手塚でした。

購入・売却のフォームへの遷移版

東証二部上場企業グループの不動産流通システム(REDS)は、不動産売買の仲介手数料を半額から最大無料としつつも、お客様からの満足度の高いサービスを実現しています。

広告宣伝費などのコストを徹底的にカットしつつ、資質と経験を兼ね備えたベテランスタッフの運営でサービスの質は高め、お客様に利益を還元しています。

・業界の常識を覆すREDSの新たなビジネスモデルはマスコミからも注目されています。「ワールドビジネスサテライト」「とくダネ!」などのテレビ番組をはじめ、各種媒体でも紹介されています。

  平日・土日祝日も営業中(9:00-19:00)です。お気軽にお問い合わせください。フリーダイヤルはこちら:0800-100-6633

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