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家売るドラマ解説

「家売るオンナ」にみる不動産業界のウソ・ホント

人気ドラマの「家売るオンナ」をプロが解説します!

「帰ってきた家売るオンナ」―宅建士の不動産仲介のプロが解説
2017年5月26日に日本テレビ系2時間ドラマ「帰ってきた家売るオンナ」が放映されました。
2016年7月期に人気を博した連続ドラマ「家売るオンナ」の続編となるスペシャルドラマです。
前作は、主人公の三軒家万智(北川景子)が、テーコー不動産新宿営業所の営業チーフとして奇想天外ながらもお客の心をわし掴みにする方法で家を売りまくる、痛快お仕事ドラマでした。
ドラマで目を引く不動産取引の実態を、宅地建物取士のプロが徹底解説します!

家売るオンナ公式サイトはこちら(外部サイト)

CONTENTS

不動産事業プロデューサー 牧野知弘氏による推薦の言葉

 世の中に名の通った大手でも、地域密着の中小でも、不動産会社に「仲介手数料」をたずねるとほとんどの場合「物件価格の3%+6万円」と答えます。でも私は知っています。それはあくまでも法律で決められた上限であり、定価ではないことを。だからREDSが行っている「仲介手数料の割引サービス」は、本当はとても自然な取り組みであり、これまでなかったことが不思議なくらいです。営業スタッフ全員が宅建士で、さらに上級資格の宅建マイスター認定者が多く在籍するREDSは、横並びの不動産業界に新たな息吹を吹き込むことでしょう。

オラガ総研株式会社 代表取締役 牧野知弘氏

東京大学経済学部卒業。第一勧業銀行(現:みずほ銀行)、ボストンコンサルティンググループを経て1989年三井不動産入社。数多くの不動産買収、開発、証券化業務を手がけたのち、三井不動産ホテルマネジメントに出向し、ホテルリノベーション、経営企画、収益分析、コスト削減、新規開発業務に従事する。2006年日本コマーシャル投資法人執行役員に就任しJ-REIT(不動産投資信託)市場に上場。2009年株式会社オフィス・牧野設立およびオラガHSC株式会社を設立、代表取締役に就任。2015年オラガ総研株式会社設立、代表取締役に就任する。著書に『なぜ、町の不動産屋はつぶれないのか』『空き家問題』『民泊ビジネス』(いずれも祥伝社新書)『老いる東京、甦る地方』(PHPビジネス新書)『こんな街に「家」を買ってはいけない』(角川新書)『2020年マンション大崩壊』『2040年全ビジネスモデル消滅』(ともに文春新書)などがある。テレビ、新聞などメディア出演多数

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